携帯電話による位置情報

携帯と管理:30日付共同:携帯電話について、携帯会社は交信記録を捕捉。携帯会社は待ち受け状態で携帯がある場所の位置情報捕捉。独人が携帯会社に蓄積の自分に関する情報の開示要請。開示されたデータは6か月で実に3万5831件。位置情報は単純計算で7分半に1回、どこにいたかが解る状況。(@magosaki_ukeru


携帯と管理:行きつけのレストランが分かり、映画館が分かり、移動・行動パターンが分かる。監視カメラは防犯カメラと名を変えて東京の盛り場に設置。だれも不思議に思わず、馴れてしまって意識することもほとんどない)携帯電話の位置情報はこれを入手する手段を確保すれば貴方の動き全て筒抜け。(@magosaki_ukeru


 以前からその危惧を友人と話してました。待ち受けどころか主電源切ってもバックアップ電源が位置情報を探知させてしまうという話も…(@hummingbird0033

ODA(政府開発援助)はビジネスだ

 ODA(政府開発援助)は途上国を債務の鎖に繋ぐ。IMF世界銀行、先進国が一緒になって作ったシステム。無償の援助は4割。6割は円借款の金貸し。ODA原資は日本国民の貯金、年金、簡易保険。(@take23asn


 日本の戦後賠償として始まったODA吉田茂首相が「これは賠償ではない。ビジネスだ」と発言した通り、国内公共事業の延長線上で行われている。初期に行われた多くはダム建設。日本企業が受注。(@take23asn