2011-04-21から1日間の記事一覧

東日本大震災:被災者の温かさ忘れない、女性巡査が福島での活動振り返る/川崎

東日本大震災の被災地に初めて派遣された県警の女性警察官10人が18日、10日間の活動を終えて帰県した。若手の一人として活動した中原署地域課の斉藤未佳巡査(22)は「温かく迎えてくれた被災者のことは忘れられない。いつかまた、現地を訪れたい」と振り返…

東日本大震災:「お父さん、ありがとう」妻の声津波に消え

「真っ黒い波が数十メートルの高さに立ち上がり、一気に倒れてきた」。海岸から数百メートル先に住む無職、熊川勝さん(73)は目前に迫る大波に度肝を抜かれた。妻洋子さん(73)の手を引いて2階に駆け上がったが水位はみるみる上がり、洋子さんを抱えて顔…

テレビの見過ぎで子どもの心疾患リスクが増加、豪研究

テレビを見る時間が長すぎる子どもは、大人になってから心疾患や高血圧、糖尿病になるリスクが高くなるという研究結果を20日、豪シドニー大学(University of Sydney)の研究チームが発表した。 同大がシドニーの小学校34校で、6〜7歳の子ども1500人を対象に…

解明されてない世界の謎を教えて欲しい

カオスちゃんねる 「オレゴンの渦」は初耳。

戦後、CIAは正力松太郎氏と協力して日本で原子力の平和利用キャンペーンを推進

「ポダム」とは当時、読売新聞社社主で日本テレビ社長だった正力松太郎氏(1885〜1969年)の暗号名。原子力委員会の初代委員長を務め、のちに「日本の原子力の父」と呼ばれる人物だ。 「戦後、CIAは正力氏と協力して日本で原子力の平和利用キャンペーンを進…

米の放射能人体実験 次々崩れた機密の壁

米の放射能人体実験 次々崩れた機密の壁

「長すぎた夜に」Aqua Timez

この字余り感が堪(たま)らない。 歌詞

『パリでメシを食う。』川内有緒(幻冬舎文庫、2010年)

三つ星レストランの厨房で働く料理人、オペラ座に漫画喫茶を開いた若夫婦、パリコレで活躍するスタイリスト。その他アーティスト、カメラマン、花屋、国連職員……パリにいつのまにか住み着いた日本人10人の軌跡。時にセーヌ川のほとりで、時にワインを片手に…

広島平和記念資料館 平和データベース

広島平和記念資料館 平和データベース

在日米海軍司令部 April 20, 2011

twitpic

福島県いわき市で出会った人たちの写真です。

馬場龍一郎 喪失という背景の中で人間が際立っている。実に不思議な写真だ。

だれも傷つけたくないひとたち

IJ Staff Blog / Norio Suzuki

『聖なる鏡 アレックス・グレイの幻視的芸術』アレックス・グレイ、ケン・ウィルバー、カルロ・マコーミック/秋津一夫訳(ナチュラルスピリット、2010年)

自己の形而下、形而上両面を扱った解剖図を展開することによって、見る者を生々しい幻想へと導く画家、アレックス・グレイの連作絵画集。世界中で展示されてきた絵画と、トランスパーソナル心理学者であるケン・ウィルバーとニューヨークの著名な芸術批評家…

東京電力が暴力団に資金提供

これらの人夫を集め暴力と小銭で操るのが地回りのヤクザです。じっさい東電からA暴力団組長に毎年数十億の金が渡っています。さらに小うるさい瓦版屋にも抜かりなく金がばら撒かれています。じっさい東電のCM発注量は多く、役員の旅行に同行する記者団は上げ…

ねつ造疑惑の著者に名誉毀損訴訟か 出版社も調査へ

CNN.co.jp 2011-04-19